TY PROJECT 2 / Sketch & Model

2007.10

プログラム(クライアントの要求)の整理
初期の構想です。敷地条件とクライアントからの要望を書留め、TY Project2の計画の可能性を模索しています。
2007.10

初期のイメージSketch
この敷地の特性やクライアントの要望を踏まえ、
全体のイメージ・ボリュームをスケッチにてスタディーしています。
2007.11

S=1/200のSketchとImageModel
建物のボリュームと住戸の構成をスケッチと模型にて検討しています。
Plan1 ConnectType
コンセプト;各住戸が各層ごとに特徴のある生活       スタイルと空間をもつ
2007.11

S=1/200のSketchとImageModel
Plan2 ConnectType
コンセプト;各住戸が各層ごとに特徴のある生活       スタイルと空間をもつ
2007.11

S=1/200のSketchとImageModel
Plan3 SeparateType
コンセプト;各住戸が敷地のポジションによって       特徴のある生活スタイルと空間をもつ
2007.11

S=1/200のSketchとImageModel
Plan4 SeparateType
コンセプト;各住戸が敷地のポジションによって       特徴のある生活スタイルと空間をもつ
2007.11

S=1/200のDrawing
4つの案の中から「Plan1」を元に考え方を発展させました。敷地の特性から「庭とのつながり」「眺望へのひろがり」「空とのつながり」 という各層ごとに特徴を導きだしました。
2007.11

S=1/200のModel
建物のボリュームと、住戸の構成を模型にて確認しています。1階部分に駐車場を配置することで建物の足元に空間が生まれ、広がりを感じることができます。
2007.12

S=1/200のDrawing
模型とスケッチで確認したものを元に、図面化して考え方を整理しています。 建物を分節することで視線の抜けを確保するとともにボリューム感を抑えています。
2008.03

S=1/100のSketch
一度考え方を整理した上でスケッチを重ねてプランを検討しています。
2008.03

S=1/100のSketch
平面プランを元に立面の構成・バランスをスケッチにより確認しています。
2008.03

S=1/100のModel
スケッチしたものを模型にしてボリュームを確認しています。 道路に面した1階に駐車場を配置することで建物の足元に空間が生まれ、道路幅以上の広がりを感じることができます。 見通しが良く、緑豊かな街路をつくり出しています。
2008.04

S=1/100のDrawing
模型で気づいたことを再度検討してプランに反映しています。
2008.05

S=1/100のModel
基本設計の完了
2008.05

S=1/100のModel
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